会社概要2

直近三事業年度新規学卒等採用者の数と離職した者の数

採用者数  

平成27年度 4名(男3名・女1名) 

平成28年度 3名(男3名・女0名)

平成29年度 2名(男性2名・女性0名)

 

離職者数  

平成27年度 0名(男0名・女0名)

平成28年度 0名(男0名・女0名)

平成29年度 0名(男性0名・女性0名)

直近の三事業年度に採用した新規学卒等採用者以外の数と離職した者の数

採用者数  

平成27年度 1名(男1名・女0名)

平成28年度 0名(男0名・女0名)

平成29年度 1名(男性1名・女性0名)

離職者数 

平成27年度 1名(男1名・女0名)

平成28年度 0名(男0名・女0名) 

平成29年度 3名(男性2名・女性1名)

労働者の平均継続勤務年数

7.7年

新規学卒等採用者の研修内容

新入社員研修
プログラミング総合講座
情報処理試験対策研修
その他必要に応じ随時実施

自己啓発支援制度

資格験受験費用補助
技術研修費用負担
資格取得時の報奨金制度

  • 基本情報技術者試験 50,000円 
  • 応用情報技術者試験 80,000円

新規学卒者等の職業能力の開発及び向上その他の職業生活に関する相談役を当該新規学卒者等に割り当てる制度の有無

制度あり
直近の実績として前年度に入社した者が担当

労働者に対してキャリア・コンサルティングの機会を付与する制度の有無及びその内容

制度あり
年に数回程度キャリアアップに関する目標設定と、実施に向けての実施計画の策定及びサポートを実施

社内検定制度の有無並びにその内容

制度なし

直近事業年度 所定外労働時間実績(月平均)

16.8時間

直近事業年度 有給休暇取得平均日数及び取得率

14.8日
取得率90%

直近事業年度 育児休業の取得状況

男性育児休業

対象者数3名
取得者数3名

女性育児休業

対象者数1名
取得者数1名

役員に占める女性の割合及び管理的地位にある者に占める女性の割合

役員女性割合 0%
管理職女性割合 0%

 

株式会社キャッツ 行動計画

社員が、仕事と子育てを両立させることができ、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間

平成28年1月1日~平成30年6月30日までの2.5年間

2.内容

目標1:計画期間内に、男性社員の育児休業取得者が2名以上取得すること(女性社員だけではなく男性社員も、育児休業を取りやすい環境をつくる)

<対策>

  • 平成29年10月~ 社員のニーズの把握・検討開始
  • 平成29年11月~ 育児休業取得者を対象とした「パパ・ママ育休プラス」制度や専業主婦の夫でも育児休業を取得できる周知
  • 平成29年11月~ 育児休業の制度について、管理職者へ資料配布

2017年12月21日掲載

 

目標2:計画期間内に、子供の学校行事参加による、年次有給休暇の取得促進

<対策>

  • 平成29年10月~  社員のニーズの把握・検討開始
  • 平成30年2月~    子供の学校行事へ参加休暇(年次有給休暇取得計画)案内
  • 平成30年2月~4月 卒業・入学に向けて年次有給休暇の取得促進の周知

 

2017年12月21日掲載

 

株式会社キャッツ 行動計画(第2期)

社員が、仕事と子育てを両立させることができ、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間

平成30年7月1日~平成33年6月30日までの3年間

2.内容

目標1:計画期間内に、男性社員の育児休業の取得率を7%以上にすること(女性社員だけではなく男性社員も、育児休業を取りやすい環境をつくる)

<対策>

  • 平成 30年 10月~ 社員のニーズの把握・検討開始
  • 平成 31年  2月~ 男性育児休業取得経験者より、育児休業を利用して良かったことなどの意見をきく
  • 平成 32年 11月~ 育児休業の制度について、育児休業の取得希望者を対象とした講習会を実施

            2018年5月21日掲載

目標2:計画期間内に、子供の学校行事参加による、年次有給休暇の取得促進

<対策>

  • 平成 30年 10月~  社員のニーズの把握・検討開始
  • 平成 31年 2月~  子供の学校行事へ参加休暇(年次有給休暇取得計画)案内
  • 平成 31年 2月~4月 卒業・入学に向けて年次有給休暇の取得促進の周知

2018年5月21日掲載